浮気調査探偵

離婚を考える理由はズバリ「浮気」ですか?
でも離婚を切り出しても相手が応じてくれなければ離婚はできませんし慰謝料・財産分与・子供の親権確保など有利に離婚話を進めることは難しくなります。
そんな場合は離婚調停もやむなし!なのですが離婚調停ではただ涙ながらに訴えてもあなたの要求や希望条件はすんなりとは通りません
有利に離婚話を進めるには浮気の決定的な証拠を集めておかないといけないのです。
そんな時にはやはり浮気調査のプロである探偵に依頼をしなければいけませんがなかなか浮気調査の探偵のことについて詳しく知っている方なんていないはず。
ですからここでは浮気調査を探偵に依頼する時の費用と選び方をご説明してまいります。

探偵の浮気調査の方法

浮気調査探偵尾行

探偵が浮気調査で行う方法は「尾行」「張り込み」「撮影(証拠写真)」です。
それは
「相手に言い訳をさせない!」
「離婚調停や財産分与を有利に勧める」
ため決定的な浮気の証拠を押さえるためです。
例えばラブホテルに浮気相手と一緒に入っていった場合でも
「ちょっと気分が急に悪くなって」
「急に体調がすぐれなくてやむなく休憩しただけ」
という苦し紛れの言い訳が通用してしまうケースもあるのです。
それを防ぐために
「ラブホテルに入った時間と出てきた時間」
「誰と入った(浮気相手の特定)」
「同僚・友人とは思えない行動(手をつなぐ・キスをする・激しいボディタッチなど)」
などをきっちりと証拠資料を集めておかないといけないのです。

調査方法は浮気調査対象者の
・職業
・よく使う移動手段
・行動生活パターン
・別居中か否か
・浮気相手がわかっているか?
などによっても変わってきます。

尾行による浮気調査

車で尾行する

浮気調査対象者はいつもある一定のパターンで浮気の行動を起こします。
(毎週●曜日には決まって帰宅が遅いなど・・・)
そんなターゲットが怪しい行動を起こす日時を狙って尾行をします。
決定的な瞬間を逃さず決定的な証拠を撮るために地道な尾行を続けるのですから大変過酷な業務なことはご理解いただけることかと思います。

①徒歩による尾行

真っ先にみなさんがイメージするのはこの「徒歩による尾行」ではないでしょうか。
まるで刑事ドラマさながらにつかず離れず調査対象のターゲットを徒歩で尾行します。
電車を乗り継ぎ愛人宅に向かうこともあるでしょう。
浮気相手が夜の水商売なら歓楽街のお店を突き止めるためのこともあるでしょう。

この「徒歩による尾行」も「浮気調査対象者の行動パターンを調べるため(報告書作成)」と「証拠写真撮影のため」と2種類あります。
この徒歩による尾行は探偵業務の基本中の基本ですね。

少しでも用心深い浮気調査対象者はなんども後ろを振り返り尾行されていないか?確認するものです。
そこで尾行スタッフをこまめに交代させて浮気調査対象者に気付かせないようにします。
まあ、このあたりは刑事ドラマをよく観ているあなたなら想像できるはず。

②車による尾行

浮気調査対象者の行動手段が「車」の場合はその尾行も「車」で対抗しなければなりません。
浮気相手と車で密会や小旅行のこともあるでしょう。

こちらが浮気調査対象者の行き先をわかっていない状況での「車による尾行」はかなり高度な運転技術も必要になります。
適度に離れた状態を保ちながら相手にバレないように尾行するのですからね。

そんな尾行のさなか
時に信号待ちに引っかかってしまたり、
「尾行」に用心している浮気調査対象者が「黄色信号で急発進・急なUターンや左折右折」したり
とさまざまな困難に遭遇する場面もあります。
単独1台で「車による尾行」をする場合もありますし、同乗者にナビゲートしてもらいながら運転者は運転に注力する場合もあります。
また相手に気づかれないように何台もの車を用意して尾行に挑むこともあります。
浮気調査対象者が急に「愛人の車に乗り込む」「タクシーに乗り込む」場合もあります。
プロの浮気調査の探偵はいかなる場面でも適切に対応します。

③バイクによる尾行

バイクは極めて機動性に富んでおりいかなる場面でも対応できる有効な尾行手段です。
時に車から降りた浮気調査対象者が路地や一歩通行に入っていった場合でも臨機応変に対応できます。
ただ車と違って高機能なナビゲーションシステムを掲載することも難しため土地観・地理観も必須です。

①~③を組み合わせて浮気調査対象者に気付かれない尾行

プロの浮気調査の探偵はいかなる状況でも臨機応変に対応するために
①徒歩による尾行
②車による尾行
③バイクによる尾行
を組み合わせてたり単独の方法でも複数のスタッフで交代しながら尾行したりとさまざまな工夫をしています。
プロの浮気調査の探偵はいかなる場面でも適切に対応します。
ただこの浮気調査の体制いかんによって次にお話しする浮気調査の費用に大きく影響してきます。

自分で浮気調査の尾行を行う危険性とリスク

自分で行う浮気調査
時に
『浮気調査の探偵費用を心配してか?』
『自分の浮気相手への怒りを抑えられないからか?』
ご自分で浮気調査のために尾行を試みる方もいます。
しかし元から
「顔がバレている」
「乗っている車もバレている」
のですからある意味第三者である浮気調査の探偵以上に困難を極めます。
なにより尾行中の事故でもあればもはや浮気調査どころではありません。

最大のリスクは『浮気がバレていることに気付かれる』こと

浮気調査の目的はなんでしょうか?
離婚するつもりれはなく単に浮気を追及して、浮気をやめさせるのが目的ならばご自分で浮気調査の尾行をするのもいいかもしれません。
しかし、もし離婚するため!有利に離婚を進めるため!にはご自重されることをお勧めします。
なぜなら、一度「自分が浮気調査されているかもしれない?」という疑念を相手に抱かさせてしまうと相手はことさら慎重に行動してしまうのです。

浮気の決定的証拠を得るためには「相手を自由に泳がせておくこと」が重要

浮気相手の連絡密会
それを調べることはとても大変な作業になります。
これを浮気調査対象者が用心に用心を重ねるようになってしまうと流石に浮気調査のプロの探偵であってもハードルが一段も二段も上がてしまうのです。それに伴って浮気調査費用もどんどん増えていってしまいます。

相手が無防備の時こそ「簡単に!」「素早く!」浮気の決定的証拠を押さえることができるのです。浮気調査の目的が「有利に離婚話(財産分与・子供の親権確保・慰謝料)を進めるため」なら最初からプロの浮気調査の探偵の力を借り、たとえ見え見えの浮気をごまかす嘘をつかれてもぐっとこらえて「知らぬふり?」「だまされたふり?」をしておくことを強くお勧めします。それがいかにはらわたが煮えくり返るほど怒りで感情を抑えることがどれだけ難しいことか?は私も容易に理解できます。しかし、そこはぐっとこらえて良い妻を演じ切らないといけないのです。
離婚には周到な準備と戦略が必須なのです!

プロと素人の差|最先端のハイテク機材を駆使した浮気調査


素人とプロの浮気調査の探偵との差はじつは最先端のハイテク機材を駆使できているかどうか?ということもあります。
いまは浮気調査の世界もハイテク戦争です。
浮気調査の探偵はすごい最先端の機材を揃えて浮気調査を行っています。

手軽なデジタルカメラ(瞬時に対応できる起動が早いもの)
高感度一眼レフデジタルカメラ(高画質・望遠可能)数百メートル離れても撮影可能
暗視カメラ(真っ暗闇の中でも撮影可能)
ボイスレコーダー(会話を録音)
そのほかにも素人の私にはまったく使い方がわからないハイテク機材も見たこともあります。
まるでどこかのスパイかのように・・・・

そんな最先端のハイテク機材を駆使して決定的な浮気を第三者に証明できる証拠として記録して資料にします。

浮気調査を探偵に依頼した時の費用と相場の目安

浮気調査の費用

浮気調査を探偵に依頼したいけれど一番不安のがその費用ですよね。
ここでは浮気調査の費用についてお話いたします。

浮気調査の費用の相場の目安はズバリ30万円~100万円程度

浮気調査の費用は各ケースによって本当に様々です。
なかなか用心深くて尻尾を出さないケースでは難航しますし、まったくの不用心なら意外なほどあっさりと浮気調査が完了することもあります。
ただひとつの目安としては
30万円~100万円程度
ではないでしょうか?

浮気調査の探偵費用は「時間制プラン」「定額パックプラン」「成功報酬型」の3通り

各浮気調査探偵会社によってもその料金体系は異なりますし、それぞれのプランに対応している探偵会社もあります。
詳しくは浮気調査探偵会社に相談してみるとよいと思います。

時間制プラン

一番多いのがこの「時間制プラン」ではないでしょうか。
1時間当たりの単価を決めて浮気調査にかかった時間を乗じて浮気調査費用を算出します。
浮気調査するスタッフの体制(単独・複数)でも変わってきますし、時間当たりの単価も各探偵会社の成果や実績知名度にもよって変わってきます。

標準的な目安は1時間当たり5000円~15000円/人で設定されているところが多いです。
2~3人の複数スタッフが同時に調査活動をする場合には調査員の数によっても変わります。

1日の浮気調査費用の算出方法は
(1時間料金)×(調査時間)×(調査員の人数)+諸経費
となります。
例えば【1時間料金が8000円、調査時間6時間、調査員が3人の場合】であれば」
1日当たりの調査費用=8000円×6時間×3人=144,000円となります。
これで何日間の浮気調査を実施するかを浮気調査探偵会社と話し合って決定します。
浮気調査期間を3日間とすれば432,000円となります。
ピンポイントの浮気調査で1日間だけであれば144,000円で済みますし、なかなか尻尾を出さないようであればもっと時間が必要になります。このあたりはケースバイケースです。

これ以外の必要経費も発生します。
移動交通費として電車代やタクシー代なども加算されますが1日当たりでは数千円程度が多いです。
車両費・カメラなどの機材代や報告書作成費用などがかかる場合もあります。
これらを含めてだいたい追加必要経費は30,000円~100,000円が目安になるかと思います。

定額パックプラン

ややこしい料金制度ではなくパック料金で浮気調査費用を設定している探偵会社が多いです。

浮気調査時間20時間パック・・・20万円(1時間当たり1万円)
浮気調査時間40時間パック・・・36万円(1時間当たり0.9万円)
浮気調査時間60時間パック・・・48万円(1時間当たり0.8万円)

浮気調査が長引きそうな場合にはパックプラン(浮気調査時間が長くなるほど割引価格のところが多い)がお得になるのでお勧めです。
パック料金の中には必要諸経費も含まれていますから追加の費用は発生しません。
あらかじめ今回の浮気調査の予算を決めておけば安心です。

成功報酬型

最初にいくらかの着手金を払い、浮気調査が成功した後に調査費用を支払うという対応です。
通常は調査費用の20%~30%程度の着手金を支払い、残りは浮気調査が成功すれば支払い失敗すれば支払わなくてもよい
というプランです。
一部の探偵会社では着手金もなく【完全成果報酬型】というところもあります。

利用者にとっては飛びつきたくなるプランかもしれませんが、これでは探偵会社にとってリスクも大きく探偵会社もそこまでして仕事をとりたいようではその探偵会社への信頼も少し疑われざるおえません。
もう完全にクロ!現場を押さえるのも容易!のようなケースであればよいかもしれません。

浮気調査の探偵の選び方

浮気調査依頼

浮気調査の探偵費用は上記のように決して安いものではありません。
また値段だけで選ぶとかえって浮気調査に失敗するケースもあります。
星の数ほどある探偵会社をどこにする?は悩ましい問題です。
(現在日本に6千社弱あるそうです)
探偵会社を開業するのはさほど難しくありません。
この世には探偵養成の学校までたくさんある時代なのです。

そこで「浮気調査の探偵の選び方」にも触れておきます。

インターネットなど広告をチェック

「浮気調査成功率100%」
「業界最安値」
「完全成果報酬制!失敗したら浮気調査費用は1円も不要」
などちょっと誇大広告気味の探偵会社はちょっと気を付けた方がよいかもしれません。

格安の料金体系

やはり「最安値料金」だけを全面に打ち出していることろは気を付けた方がよいかもしれません。
探偵調査員の技術向上や最新機材導入なのでやはりそれなりの経費がかかるのが探偵会社です。
他の探偵会社の料金体系と比べて著しく安い料金設定の探偵会社には気を付けたほうがよいかもしれません。
また格安を謳っている探偵会社にはたった一人で営業しているところもあります。
尾行一つにしてもたった一人では相手に気づかれてしまったり失敗するケースもあります。
たった一度の浮気調査の失敗が後々大きな障害になることもあります。

探偵会社の所在地

生活パターン・行動パターンを一番よく知るあなたの協力がないと浮気調査は成功しません。
そこで探偵会社に浮気調査を依頼すると意外と多くの細かい打ち合わせが必要になります。
そこであまりに自宅と近すぎると顔を差してしまうこともありますし、遠すぎると打ち合わせも大変です。
適度に自宅から離れていて、かつ訪問・打ち合わせしやすいというのも探偵会社選びのポイントになります。

探偵業届出証明書

今までなんの制約もなかった探偵業界ですが消費者とのトラブル増加のせいか2007年に探偵業法が施行され探偵業務を行うには公安委員会に届け出なければいけなくなりました。
この届出の証明書が「探偵業届出証明書」です。

広告やインターネットのホームページでこの「探偵業届出証明」に記載されている「探偵業届出番号」が記載されていなければいわゆるモグリの探偵会社ともいえるので避けた方が賢明でしょう。

探偵業届出番号で過去の行政処分の有無がわかる

探偵業を営むには先ほどの公安委員会に「探偵業届出」が必要であり、その営業には先の法律(探偵業法)に基づいて行わなければいけません。
それに反した営業活動をすれば当然行政指導(営業停止命令・営業廃止命令)などの罰を受けます。
そんないかがわしい探偵会社はいくら安い料金体系であっても避けるに越したことはありません。
この探偵会社が過去に行政指導を受けたかどうかは各公安委員会や警察のホームページで確認できますし、探偵業届出番号を公安委員会に問い合わせればわかります。
わかった範囲で公安委員会や警察の行政指導のホームページリンクを紹介しておきます。
北海道・東北地方
北海道 北海道旭川 北海道北見 青森(TEL) 岩手 宮城(TEL) 秋田 山形(TEL) 福島
関東地方
東京 神奈川 埼玉 千葉 茨城 栃木 群馬 山梨
信越・北陸地方
新潟 長野 富山( 石川 福井
東海地方
愛知 岐阜 静岡 三重
近畿地方
大阪 兵庫 京都 滋賀 奈良 和歌山
中国地方
鳥取 島根 岡山 広島 山口
四国地方
徳島 香川 愛媛 高知
沖縄・九州地方
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分(TEL) 宮崎 鹿児島 沖縄(TEL)
行政処分を受けた探偵事務所の公表期間は3年間です。

問い合わせの対応で分かる探偵の選び方

まずは目星をつけた複数の探偵会社に問い合わせをしてみましょう。
インターネットや電話で問い合わせをして料金や調査方法など明確に答えが得られないならその探偵会社は気を付けた方がよいかもしれません。
ただ探偵会社のほうにしてもなかなか電話やメールだけでは回答できないことも少なくありません。
そこで実際には探偵会社の事務所にまで足を運んで相談することも考えなくてはいけませんが、やはりあまりにも強引に事務所に来させよとする探偵会社は避けた方がよいでしょう。
無理やり事務所に来させて強引に契約を迫る探偵会社も少なくないからです。
ひとりで探偵事務所に訪問することが不安な方であれば私も同席することができます。
※下記の探偵会社で大阪の私の事務所から2時間圏内の場所に限る。(交通費1000円だけご負担ください)

なによりしっかりした探偵会社ほど電話やメール対応もしっかりしています。
言葉使いやメールのへ返信内容からでも推測できるものです。

訪問・面談で分かる探偵の選び方

インターネットや電話で探偵会社に連絡をして最終的にはやはり一度は訪問・面談してから浮気調査を依頼する探偵会社を決定しなければいけません。

探偵会社との相性もありますし、同じ探偵会社でも担当調査員との相性もあります。
できれば複数の探偵会社に訪問・面談してから浮気調査を依頼する探偵会社を選ぶことをお勧めします。

実際にその探偵会社の事務所はどんなところ?

事務所ではなくホテルやどこかの喫茶店で面談をしようとする探偵会社もあります。
それは個人営業で自宅などを事務所にしていたり、なにか訪問されては都合の悪い理由があることもあります。
架空の事務所所在地にしていたり、何社も共同で使用している共同オフィスのこともあります。
やはりそんな探偵会社は避けるべきですし、一度は依頼する探偵会社に訪問してみるべきです。
なによりなにかトラブルのあった場合に連絡がつかなくなっては困ります。

探偵業届出番号は応接に掲示してあるか?

実物の「探偵業届出証明書」は掲示してあるか?実物のチェックもしておきましょう。

調査報告書のサンプルや過去の調査報告書を確認
(裁判で使える証拠資料となりうるものか?

写真だけなら離婚調停や裁判で証拠資料とするのには少々難しいこともありまし心象や説得力にも欠けます。
やはりしっかりとした浮気調査の報告書が作成できるスキルがあるのかどうかも要チェックポイントです。
それには実際の調査で過去に提出した調査書類やサンプルを見せてもらいましょう。
その調査報告書が例えば離婚調停や裁判で使えるような証拠になりうるものかどうか?
しっかりとチェックしておかなければいけません。

即日対応・全国対応可能か?

これもケースバイケースですが
即日対応可能か?
全国対応可能か?
もチェックポイントとなる場合があります。

浮気調査のターゲットは時に急な行動を起こすことも少なくありません。、
「急に怪しい動きをしだした!」
という場合には即日対応が必要なことあります。
「出張と偽って愛人と小旅行に出かける?」
「単身赴任中でどうもそこで浮気が怪しい?」
などの場合にはやはり全国対応可能かどうかも大切なポイントとなります。

一番重要なのは探偵会社(担当調査員)との相性

やはり最終的に一番重要なのはその探偵会社(担当調査員)との相性です。
多くの場合は妻からの浮気調査依頼が圧倒的に多いので女性が相談しやすい女性経営者の探偵会社や担当者を女性に選ぶ方もたくさんいます。
また探偵という仕事柄どうしても風貌に抵抗がある場合もあります。
(見た目がパンチパーマでダブルノスーツ、まるでヤ●ザ?)
確かに人を見かけで判断してはいけませんが家庭内の事情を事細かく説明したり浮気調査というとても大事な仕事を依頼する以上、印象や話しやすさもとても重要です。
「この探偵会社なら安心して任せられる!」
そんな確信が持てるまでは複数の探偵会社を探して回ることも大切です。

おすすめ探偵事務所の特徴を紹介

なかなか知り合いに浮気調査の探偵会社なんていないのが当たり前です。
そこで何社かおすすめの探偵事務所をご紹介しておきますね。
各探偵事務所はそれぞれ特徴がありますからご自分に合った探偵事務所にご相談してみていいでしょうし、何社か複数に相談してみてご自分のフィーリングに合った探偵事務所に浮気調査を依頼してください。
もし相談面談してみて「ちょっとここの探偵事務所は?」と感じたら他の探偵事務所に相談してみるのもいいと思います。

【響・Agent 浮気調査】


男女問題に強い弁護士が運営しています。
(弁護士法人・響(所属弁護士20名)にて培った男女問題に関するノウハウを活用し、スムーズに問題解決に導きます。

■ご相談無料(ご相談回数に限らず、相談無料)

■全国対応
 全国に4つの拠点(東京・大阪・福岡・愛知)を持ち全47都道府県にて調査受付。出張面談も可能

■24H365日対応(メール・電話にて24時間受付)

■弁護士監修の調査報告書(裁判で利用できるクオリティの高さを保証)

■業界最安値!3,000円/h・人※の料金設定
 調査員+車両費+経費で構成された、明瞭な料金設定。
 (※調査16時間以上の場合の料金)

【総合探偵社AMUSE 浮気調査】

<事務所紹介>
リアルタイムで浮気調査の状況を報告
「今、どんな状況か?」リアルタイム調査報告による独自のサービスを展開
調査中も可能な限り、目の前で起こっていることを現場から報告します。

■状況に合わせたプランの即時変更が可能
(調査開始後、予測不能な事態が発生した場合も、調査員が状況に合わせた最適なプランを即時に提示ご依頼者様に寄り添うサービス)を展開。
■何度でもご相談可能(ご相談は何度でも無料)

■24H365日対応(メール・電話にて24時間受付)

【ISM調査事務所 浮気調査】


50,000円分の無料調査パックなどユニークな制度が好評な探偵社です。元大手探偵社出身者が代表を務めており、調査ノウハウも豊富です。

■50,000円分の無料調査パック付き
 キャペーン適用で、浮気・不倫調査が50,000円分無料で実施可能!

■何度でもご相談可能(ご相談は何度でも無料)

■全国対応
 全47都道府県で調査が可能。出張面談も可能。

■24H365日対応(メール・電話にて24時間受付)

【探偵さがしのタントくん 浮気調査】

<事務所紹介>
「探偵さがしのタントくん」は、お客様の抱えるお悩みに合わせて最適な探偵社を無料でご紹介するサービスです。
独自の審査基準により選ばれた、安心してご依頼できる15の探偵社から調査項目・料金・サービス・地域などの諸条件に合う1社をご紹介します

■Webで完結!無料診断機能
Web上で簡単な質問に答えていただくことで、ピッタリな探偵社の診断が可能です。
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 探偵社でありがちなトラブルを回避し、安心して利用できます。

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 探偵社に個人情報を受け渡す必要はありません。
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復縁・離婚、どちらのご要望にも柔軟に対応可能です。

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 全47都道府県で調査が可能。出張面談も可能。

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 復縁・離婚時のメンタルケアなど、プロのカウンセラーが徹底サポート

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 調査費用は6,000円(1調査員/1時間)と業界最安値水準。

■クレジットカード(VISA/MasterCard)や費用の分割払いにも対応。

ご紹介した浮気調査の探偵会社は相談無料です

浮気調査の相談回数に限らず相談無料のところをご紹介してみました。
というかほとんどの浮気調査探偵会社は相談無料です。
ですから気軽に相談してみてください。きっとより具体的な手順や方法などを教えてくれると思います。
もしすぐに契約を迫ってくるなら他の探偵会社に相談先を変えてもいいと思います。
1社に限定せずともこの中の何社かに相談してからでもあなたにぴったりの探偵を探してみて下さいね。
浮気調査は費用も安くはなく、なによりあなた自身の協力が無くては成功もできません。
ぴったりとあなたに寄り添って相談に乗ってくれる探偵社と二人三脚で頑張ってください。